うさタロ
本日はイオンモバイルに乗り換えたxatsuxさんに、乗り換えた体験談をうかがいたいと思います。これまでどんなキャリアを契約してきましたから?自己紹介も合わせてお願いします。
女性
30代女性ハンドルネームxatsux、専業主婦です。端末は以前から使っているものをそのままで、月々5000円以上の節約に成功しました。現在、通話はdocomoでガラケーを契約しており、イオンモバイルではデータ通信のみの契約をしています。
ガラケーのdocomo歴は20年ほどです。

以前はデータ通信もdocomoを契約していました。
docomoではデータ通信の基本使用料1700円、通信費3500円、ISP300円、補償500円などで月々6000円ほどかかっていました。

しかし家ではwi-fi環境で通信を行っていますし、基本的にはSNSやネット検索くらいにしか使わないスマートフォンに毎月6000円ほどを支払うのももったいないと思い、格安SIMに切り替えました。

うさタロ
なぜ格安SIMに乗り換えたのですか?
女性
乗り換えた一番の理由は「料金の安さ」です。
家計が厳しい中、「通信」にかなりのお金がかかっていたのでどうにか安くできないかとdocomoでも相談をしたのですが、不要なオプションをけずっても劇的に安くなるわけではありませんでした。
そこで格安SIMに興味をもったのが始まりです。
うさタロ
その中でイオンモバイルを選んだ理由を教えてください。
女性
数ある格安SIm会社の中でも、馴染みのある「イオン」で行っている事業なので安心もでき、何かあった時にサポートを受けられる店舗も設けられています。
うさタロ
どこで契約されたのか、乗り換え時にトラブルはなかったのか教えてください。
女性
現在端末はdocomoで使っていたものをそのまま利用しておりSIM契約のみをしています。
うさタロ
乗り換えた感想は満足ですか?それとも後悔していますか?
女性
今までの端末をそのまま使用できるのも、イオンモバイルに決めたひとつの理由です。ですがイオンモバイルにも安くて魅力的な端末が多くあるので、今使っている端末が壊れたら、イオンモバイルの端末も検討してみようと思っています。
自宅ではwi-fi環境があるため通信容量もそれほど大きなものも必要なく、2GBプランを選択。アプリなどの認証に必要なSMSのオプションもつけました。
いままで3000円ほどかかっていたものが、なんと1000円になりとても満足しています。ISP込みです。
大手キャリアにはあるいわゆる「2年縛り」というものがなく、いつ解約しても解約金がかからないのも魅力です。

ほとんどの内容が店頭にいかずにネットや電話で済んでしまうので手続きが非常に楽です。また、キャリアショップでよく行われる店員さんによるオプション加入の推奨や営業もうけることがなく自分で必要なものだけ選択できるのも魅力です。

うさタロ
速度や繋がりやすさ・通話の質はどうですか?

イオンモバイルに切り替えてからも通信環境に問題はなく、速度が遅くなったりしたと感じたこともないので、今まで特に困ったトラブルも起きていません。

うさタロ
乗り換えて一番良かった点は何ですか
女性
月々5000円以上の節約になっています。1年にしたら相当の額です。
データ契約に慣れてきたので、音声もつけたプランに切り替えようかと検討しているところです。また最初のうちは慣れるまで私だけイオンモバイルに切り替えてみたのですが、そろそろ家族全員でイオンモバイルに切り替えてさらに節約も検討しています。
xatsuxさん(女性)の乗り換え概要
契約年:2016年
乗り換え前:docomoのAndroid端末(Galaxy)
プラン:データ2GBプラン
端末:SIMのみ
月額料金:6,000円程度⇒1,000円
差額:-5,000円年間:-60,000円

ドコモの d ポイント au の au ウォレット SoftBank の SoftBank ポイント追加キャリアのポイントは乗り換えるときに全部なくなってしまいます。

ですので頭に使っておかないといけません。

携帯料金に使ったり買い物に使ったり 商品と取り替えておいた方が無難です。

ドコモでは家族の会社を一括で請求することもできますが、その場合は D ポイントは 代表のお父さんなどに付与されているので 子回線の方が 格安 SIM に乗り換えてもポイントがなくなるとはありません。

カウントフリーって何なのか カウントフリーは特定のアプリで送信受信したパケットをモバイル通信に含めないことでモバイル料金を節約することができるものです。

LINE 通話はカウントフリーという場合は LINE の通話をした場合その部分のパケットは無料にするということです。

また Facebook や Twitter Instagram などの SNS を無料にしてるところが多いです。

しかしラインがカウントフリーでも LINE の ビデオ通話は対象外になっていると言ったデッキ用がありますので、注意する必要があります。

カウントフリーを行っているのは LINE モバイル コミュニケーションフリープランと言われるものでは Instagram Twitter Facebook などが無料になります。

フリーテルでは ウィーチャットなどのアプリが カウントフリーになります。

また BIGLOBE では YouTube の動画がカウントフリーになるなどお得なサービスがあります。

格安 SIM の契約方法は三つのタイプがあります。

どれにしょうか。

迷ってしまいます。

まず一つ目は データ専用通信 データ通信専用 SIM SMS 機能付き SIM 音声通話付きこの種類の神話できることが違っています。

データ通信専用電話データ通信だけインターネットアプリの使用などしかできません。

SMS 機能付きは SMS のメッセージ送受信サービスが続いています。

LINE などの認証を必要なときは SMS 機能付きを購入した方がいいです。

そして最後の通話音声通話機能付き SIM は電話番号を持つことができ au ドコモソフトバンクなどと同じように通話行えるタイプです。

料金はデータ専用 SMS 機能付き SIM の順に高くなっています。

そして音声 SIM 通話 SIM には最低利用期間縛りがあってだいたい半年から一年以内に解約すると9500円がかかるところが多いです。

また本人確認も厳しくなっていて住民票親運転免許証 保険証などのコピーをアップロードする必要があります。

データ専用シムにはこのような 本人確認はいらないので 簡単に契約することはできます。

そもそもシムロックとは何なのでしょうか。

シムロックは キャリアのビジネスモデルを成功させるための ロックのことです。

ある会社のシムロックがかかっていると他のキャリアに行ってもその端末は使えません。

そのためあるキャリアに縛ることはできます。

例えばドコモの SIM ロックかかっているものは au やソフトバンクでは使えません。

しかし最近ではこのシムロックがかかっていないスマホ SIM フリースマホが普及していきたい SIM ロックがかかっているスマホ端末もある一定期間を得れば SIM ロックを解除するべきという考え方が主流になってきて現在キャリアで購入したスマホは 分割払いの場合は半年以上あと 一括払いの場合は即日 SIM ロックを解除することもできます。

シムロックが解除されたスマホ端末は docomo au SoftBank 格安シムのどこのキャリアを使うことができます。

ただし通信方式のネックはあります。

通信方式が異なっているとそのスマホ端末が異なる通信方式を受け付けることはできずせっかくシムロックを解除しても使うことができません。

ドコモとソフトバンクは同じ通信方式を使っているので問題ないのですが、 au では異なる通信方式を使っていてシムロックを解除しても使えない場合が多いです。

また docomo と SoftBank は問題はないと言っても対応しているバンド周波数に違いがありドコモのスマホ端末でソフトバンクの会社の利用しょう。

とすると周波数が一致していなくて一部の 通信が利用できず外が落ちたり田舎で途切れてしまったりといったトラブルが起こります。

格安 SIM にもデメリットやメリットがあります。

まずメリットについてメリットは料金が安いということです。

言うまでもなく料金が安くなります。

例えば月6000円から1万円程度のキャリアの利用料金を払っている場合格安シムに乗り換えると約1000円台からスマホを持つことができます。

また電話のかけ放題オプションをつけても2000円程度で使うことができ大体大手キャリアの1/3から5分の料金に減らすことができます。

ドコモではかけ放題2700円 SP モード300円データパック S 2 GB 3500円で最低料金が6500円です。

フリーテルの使ったぶんだけ安心プランを使うと100 MB しか使わなかった場合は999円で それ以外にかけたぶんだけの通話料払えば良いことになります。

これまでキャリアです。

マホを持っていてほとんど電話をしない電話番号はいらないという方も中に入るかもしれません。

そのような場合は格安シムではデータ専用 SIM を選択することもできます。

ネタ専用神はこれまで持ってきた電話番号を失うことになりますが、大幅に料金を安く使うことができおよそ音声シムの 700円から900円お得料金で使うことができます。

投稿日:

執筆者: